ボクシングニュース

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平成20年8月度月間賞(9月5日選考)
Updated on 2008/09/23

月間最優秀選手賞
 日本フライ級暫定チャンピオン
 五十嵐 俊幸(帝拳=上写真)

 対象試合:8月2日「日本フライ級暫定王座決定戦」10R判定勝ち
 対戦相手:同級2位 金城智哉(ワタナベ)

月間敢闘賞
 日本スーパー・バンタム級10位
 中岸 風太(カシミ)

 対象試合:8月1日「オープン8回戦」4RKO勝ち
 対戦相手:上野康太(三谷大和スポーツ)

月間新鋭賞
 岩佐 亮佑(セレス=下写真)

 対象試合:8月2日「オープン6回戦」5RTKO勝ち
 対戦相手:高橋慎弥(岐阜ヨコゼキ)

表彰式
 最優秀選手賞/新鋭賞・・・9月20日(土)於:後楽園ホール「第448回ダイナミ
ックグローブ」
 敢闘賞・・・9月21日(日)於:名古屋国際会議場





西岡が悲願の世界タイトル獲得 9.15 トリプル世界戦――名城は返り咲き、新井田はV8ならず
Updated on 2008/09/19

 9月15日、パシフィコ横浜で行われたトリプル世界戦で2人の新チャンピオンが誕生した。
 WBC世界スーパー・バンタム級暫定王座決定戦に出場した同級2位、西岡利晃(帝拳)は3位のナパーポン・ギャットティサックチョークチャイ(タイ)に大差の12回判定勝ちを収め、4年半ぶり5度目の挑戦で悲願の世界タイトル獲得を果たした。西岡は故白井義男氏から数えて、日本のジム所属ボクサーとして史上58人目の世界チャンピオンとなった。
 また、日本人対決となったWBA世界スーパー・フライ級王座決定戦は、同級1位で元チャンピオンの名城信男(六島)が終盤に追い上げて3位の河野公平(ワタナベ)に2対1の僅差判定勝ち、1年4ヵ月ぶりの返り咲きを果たした。
 メインに登場したWBA世界ミニマム級チャンピオンの新井田豊(横浜光)は、同級1位のローマン・ゴンサレス(ニカラグア)に4回TKO負け、4年間に7度防衛してきたタイトルを失った。

 この結果、日本のジム所属の現役世界チャンピオンは坂田健史(協栄=WBAフライ級)、内藤大助(宮田=WBCフライ級)、長谷川穂積(真正=WBCバンタム級)、小堀佑介(角海老宝石=WBAライト級)と合わせて6人となった。


西岡利晃選手のコメント
「勝つことを目指して精一杯やった。小学校5年のときに『世界チャンピオンになる』と決めてから21年、長かったけれど、いまはとにかく嬉しい。これまでは、あと一歩の気持ち、気力が足りなかったが、きょうはそれを出した。ベルトを取ったので、ここから新たなチャレンジをしていく」

名城信男選手のコメント
「自分では勝ったか負けたか、分からなかった。もし向こうの名前が呼ばれていても受け入れた。厳しい試合だったので、嬉しい。夢のよう。きょうは自分のボクシングができなかったし、させてもらえなかった。緊張とプレッシャーで100パーセントの動きができなかったけれど、最後まで打ち合ったし、スタミナも問題なかった。2度目のベルトは重く感じる」






第5回女子プロボクサー新人テスト開催
Updated on 2008/09/01

日本ボクシングコミッションが、2008年10月9日(木)、後楽園ホールにて第5回女子プロボクサー新人テストを開催します。受験要綱は http://www.jbc.or.jp/rls/2008/0822.pdf をご確認下さい。




榎洋之がWBAフェザー級王者クリス・ジョンに挑戦 10月24日、後楽園ホール
Updated on 2008/08/28

 WBA世界フェザー級4位の榎洋之(角海老宝石)が10月24日、東京・後楽園ホールで同級チャンピオン、クリス・ジョン(インドネシア)に挑戦することが決まった。8月29日、主催の角海老宝石プロモーションから発表された。

「ここまで来るのに……自分ならやれる、ぶっ倒して勝ちます」
 タイトル初挑戦の抱負を述べる際、榎はマイクを握ったまま涙声になって言葉に詰まった。
「人前では泣いたりしないんですけど、会長の顔を見たらグッときちゃって」(榎)
 アマチュアで45戦(37勝27KO・RSC8敗)を経験した後、98年8月にプロデビュー。10年のキャリア(29戦27勝19KO2分)を積んだ末の世界初挑戦だけに、感慨もひとしおなのだろう。
 チャンピオンのジョンは42戦41勝(22KO)1分の戦績を誇る正統派の右ボクサー。03年に世界タイトルを獲得し、これまで9度の防衛を重ねているロングランのチャンピオンだ。04年に佐藤修、07年に武本在樹を退けており、日本人とは3度目の対戦となる。正確な左ジャブを放ちながら位置取りをし、右ストレート、左フックに繋げる戦闘スタイルを持つ。
 両者には誕生日が同じ(79年9月14日)という奇縁がある。プロデビューも98年で同じだ。試合数は異なるが、ともに無敗という共通点がある。さらに左ジャブで突破口を開くという戦闘スタイルまで似ている。
「チャンピオンは完璧に選手。足も使えるし洗練されたテクニックもある。最近は倒すボクシングもする。自分がまさっているのはパワーぐらいかな。でも、絶対に勝つ。噛み合うと思うし、1ラウンドからペースをつかんで追い込んでいきたい」(榎)

 試合は日本テレビG+で放送の予定。




7月度月間賞情報
Updated on 2008/08/15

月間最優秀選手賞
 WBA世界バンタム級3位・サーシャ・バクティン(協栄)
 対象試合:7月21日「オープン10回戦」8RTKO勝ち
 対戦相手:日本スーパー・バンタム級12位 梶山友揮(平石)

月間敢闘賞
 WBA世界ライト級10位・長嶋 建吾(18古河)=写真・左
 対象試合:7月19日「オープン10回戦」1RKO勝ち
 対戦相手:竹下寛刀(高砂)

月間新鋭賞(写真・右)=写真・右
 赤穂 亮(横浜光)
 対象試合:7月21日「オープン8回戦」7RTKO勝ち
 対戦相手:日本スーパー・フライ級12位 古川高広(協栄)


最優秀選手賞・・・9月15日(祝)
於:後楽園ホール「第350回ガッツファイティング」

敢闘賞/新鋭賞・・・8月16日(土)
於:後楽園ホール「第446回ダイナミックグローブ」




長谷川と粟生がダブル世界戦 10月16日、代々木第一体育館
Updated on 2008/08/13

 WBC世界バンタム級チャンピオンの長谷川穂積(真正)の7度目の防衛戦が10月16日(木)、東京・代々木第一体育館で同級2位のアレハンドロ・バルデス(メキシコ)を相手に行われることになった。当日はWBC世界フェザー級タイトルマッチも開催される予定で、こちらはホルへ・リナレス(帝拳)の返上で正王者に昇格したオスカー・ラリオス(メキシコ)に、同級8位の粟生隆寛(帝拳)が挑戦する。粟生は保持していた日本フェザー級タイトルを返上して世界に挑む。

 長谷川対バルデスはサウスポー同士の対決となる。「サウスポーとは一度(鳥海)しか対戦経験がないので慣れていないけれど、関係ないというか、しゃあないでしょう(笑)。(ランキングの上から)順に叩いていきますよ」と長谷川は達観した様子。前回に続いてKO防衛が期待されるが、「KOは狙いたいが、相手がいることなので……でも、そういう結果になるように努力します」と話した。
 挑戦者のバルデスは83年12月生まれの24歳。173センチの長身サウスポーで、アッパーを含めた右リードのしつこさと左パンチの破壊力を売りにするボクサーファイターだ。デビューした年にふたつの敗北があるが、以後は4年間に引き分けを挟んで16連勝(10KO)と好調を維持している。

 ラリオス対粟生は、強打のベテラン対技巧派エリートという構図になる。「ラリオスの試合は生で3回見ている。最初から出てくるし、
大きく振ってくるパンチもある。体力で押し込んでくることもあるが、押し負けないようにして後半勝負を考えている。勝ちパターンは見えている」と粟生は自信を口にする。
 チャンピオンのラリオスは76年11月生まれの31歳。WBC世界スーパー・バンタム級チャンピオン時代には福島学、石井広三、仲里繁(2度)の挑戦を退けている好戦的な右ファイター。今年5月、リナレスの故障にともないWBC世界フェザー級暫定王座を獲得し、2階級制覇を成し遂げている。8月2日に初防衛に成功しており、粟生戦が2度目の防衛戦となる。

 試合の模様は当日午後7時から日本テレビ系列で生放送される予定。





小関がWBC女子アトム級タイトル獲得! ライカは王座決定戦で判定負け
Updated on 2008/08/12

 8月11日、東京・後楽園ホールで行われたWBC女子世界アトム級タイトルマッチで挑戦者同級8位の小関桃(青木)がチャンピオンのウィンユー・パラドーンジム(タイ)に2回48秒KO勝ち、新チャンピオンとなった。JBCが女子ボクシングを認定後、これでWBC女子ライト・フライ級暫定チャンピオンの富樫直美(ワタナベ)に続いて2人目の世界チャンピオンが誕生したことになる。
 ダブル・タイトル戦のメインに登場したライト級の風神ライカ(山木)は、WBC女子世界ライト級王座決定戦でアン・マリー・サクラート(米)に大差の判定負け、王座獲得はならなかった。

 小関は判定負けに退いた昨年8月の雪辱を果たすべく、初回から積極的に攻めて出た。サウスポーから果敢にワンツーを繰り出し、チャンピオンを後退させ、上々の滑り出しを見せた。2回、小関がパンチを繰り出そうとして踏み込んだ瞬間に両者の前頭部が激しくぶつかり、ウィンユーがダウン。レフェリーはパンチのダメージと見てカウントをとり、10まで数え上げた。
試合後、ウィンユー側は「ダウンはバッティングによるものではないか」と強行に抗議。JBCはスーパーバイザーとともにビデオで確認したが「ひじょうに判断が難しい」として、最終的な判断をWBCに委ねることとした。裁定としては負傷引き分け、無効試合、再戦指令などが考えられるが、当日の試合終了時点では小関の勝利と新チャンピオン認定が確認されている。

 小関は中学1年でボクシングを始め、03年にはアマチュアの第1回全日本ライト・フライ級チャンピオンに輝いている。JBC公認後の戦績は3戦全勝(2KO)。




新井田対ゴンザレス、西岡対ナパポーン、名城対河野
Updated on 2008/07/02

 日本では5度目となるトリプル世界戦が9月15日(月=祝日)、パシフィコ横浜で開催されることになった。主催者の帝拳プロモーションが6月30日、都内で正式発表した。カードは以下のとおり。

★WBA世界ミニマム級タイトルマッチ
 王者 新井田豊(横浜光=29歳。26戦22勝8KO1敗3分)
VS
1位 ローマン・ゴンザレス
(ニカラグア=21歳。19戦全勝17KO)

★WBC世界スーパー・バンタム級暫定王座決定戦
2位 西岡利晃(帝拳=31歳。38戦31勝19KO4敗3分)
    VS
3位 ナパポーン・キャッティサクチョーチョイ
(タイ=29歳。48戦45勝39KO2敗1分)

★WBA世界スーパー・フライ級王座決定戦
1位 名城信男(六島=26歳。12戦11勝7KO1敗)
    VS
3位 河野公平(ワタナベ=27歳。24戦21勝7KO3敗)

 4年間に7度の防衛を果たしている新井田だが、6月6日に関光徳会長を亡くしてからは初の試合となる。「関さんはプロデビューする前から付きっきりでボクシングを教えてくれた人。弔いのためにも勝って良い報告をしたい」と誓った。挑戦者のゴンザレスはデビューから16連続KO勝ちを含む19戦全勝(17KO)の強打者。これまでにない強敵といえる。「ゴンザレスはKOの多い危険な選手。勝ち負けはやってみないと分からないが、心身ともに充実しているのでいい試合ができると思う」と新井田は話した。

 WBCのスーパー・バンタム級は、チャンピオンのイスラエル・バスケス(メキシコ)とラファエル・マルケス(メキシコ)の間で3戦連続してタイトルマッチが行われ、いずれも激闘だったため両者には休養を申し渡されている。そのために暫定王座が設けられることになったもの。4年半ぶり5度目の世界挑戦となる西岡は「このチャンスは絶対にモノにする」と決意を新たにしていた。ナパポーンは8割を超すKO率を誇る強打者で、これが2度目の世界戦。日本人との対戦も多く、これまで7戦全勝(6KO)を記録している。

 WBAのスーパー・フライ級は、WBCチャンピオンのクリスチャン・ミハレス(メキシコ)が5月にWBAチャンピオンのアレクサンデル・ムニョス(ベネズエラ)との統一戦で勝利を収めて2冠を手にしたため、WBAでは規定に則ってスーパー・チャンピオンに昇格。それにともなって名城と河野の間でレギュラー・チャンピオンの座が争われることになった。
 返り咲きを狙う名城は「激しい打ち合いになると思うが、KOで決着をつけたい」と自信の弁。対する河野は「(名城は)突進力、スタミナ、パンチ力があるが、それに負けないように手数で押し切りたい」と語った。

 なお、試合の模様は当日(放送時間は未定)、テレビ東京系列で生中継される予定。




風神ライカと小関桃がダブル世界挑戦 8月11日(月) 後楽園ホール
Updated on 2008/06/25

 WBC女子世界ライト級2位の風神ライカ(山木)が8月11日(月)、東京・後楽園ホールでWBC同級3位のアン・マリー・サクラート(米)とWBC女子世界ライト級王座決定戦を行うことになった。また、WBCアトム級8位の小関桃(青木)も同日、ウィンユー・パラドンジム(タイ)の持つWBC女子世界アトム級タイトルに挑む。6月23日、主催者から正式発表があった。日本ボクシング・コミッション(JBC)が女子ボクシングを認可してからは、女子の世界戦が国内で行われるのは初めてのこと。

 ライカと対戦するサクラートは前WBC女子世界ライト級チャンピオンの肩書きを持つ30歳の右ボクサーファイター。6年のキャリアで18戦13勝(6KO)3敗2分の戦績を残している。昨年11月、新宿でライカと対戦した際に判定負けを喫したためにタイトルを剥奪された経緯があるだけに、ベルト奪回を目指して積極的に攻めてくることが考えられる。
 王座決定戦ながら返り討ちを狙うライカもモチベーションは高い。
「サクラートは巧くて強い強敵。(初戦は)そんな相手によく勝てたなという感じだった。進化したボクシングをしてベルトを取る」

 ライカとともに会見に臨んだ小関も「実力も注目度もライカさんの方が上だと思うが、自分の力を100パーセント注いで結果を出したい」と抱負を語った。こちらも昨年8月にタイでウィンユーと対戦経験があり、そのときは僅差の判定負けを喫している。小関にとっては雪辱とタイトル奪取を狙う戦いとなる。

 試合の模様は19時から21時30分までCS739で生中継の予定。地上波ではフジテレビが当日深夜、録画放送を予定している。




日本王座挑戦権をかけた「最強後楽園」開催 7月に初戦、10月に決勝
Updated on 2008/06/12

 従来の「A級ボクサー賞金トーナメント」を改称したトーナメント戦、「最強後楽園」が7月1日に開幕する。6月3日には都内で発表会が行われた。
 開催クラスはミニマム級、フライ級、バンタム級、フェザー級、ライト級、ウェルター級、ミドル級の7階級で、世界ランカーを含む計23選手がエントリーしている。10月8日に後楽園ホールで各クラスの決勝戦が行われる予定。優勝者には賞金に加え日本タイトルへの挑戦権が与えられることになる。
 各クラスの出場選手は以下のとおり。

ミニマム級(4名)
 堀川謙一(SFマキ:同級1位)
 辻昌建(帝拳:同級2位)
 八重樫東(大橋:同級4位)
 松本博志(角海老宝石:同級8位)

フライ級(4名)
 池原繁尊(横浜光:同級8位)
 牧山勝海(横浜さくら:同級10位)
 中釜兵武(白井・具志堅:同級11位)
 村中優(フラッシュ赤羽:LF級11位)

バンタム級(3名)
 臼井欽士郎(横浜光:同級1位)
 姫野崇史(ワタナベ:SF級1位)
 三枝健二(新開:SF級8位)

フェザー級(4名)
 武本康樹(千里馬神戸:同級3位)
 高山和徳(船橋ドラゴン:同級4位)
 梅津宏治(ワタナベ:同級7位)
 児島芳生(明石:同級8位)

ライト級(4名)
 中森宏(平仲:同級4位)
 熊野和義(宮田:同級6位)
 鮫島康治(グリーンツダ:同級7位)
 長瀬慎弥(フラッシュ赤羽:SL級3位)

ウェルター級(2名)
 牛若丸あきべぇ(協栄:同級6位)
 中川大資(帝拳:SW級6位)

ミドル級(2名)
 氏家福太郎(新日本木村:同級3位)
 淵上誠(八王子中屋:同級4位)




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