ボクシングニュース



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1stBOX ランキング
Updated on 2018/07/04

 準公式試合『1stBOX』に関する2018年7月4日作成のランキングを発表いたします。次回は9月16日(日)に東京・八王子の八王子中屋ジムで第8回大会を予定中です。「観る」から「始める」へのきっかけとしてお気軽にご参加ください。

【女子】
1:小堀育子(レパード玉熊)
2:山家七恵(中野サイトウ)
3:松本はるか(中野サイトウ)
4:鵜川菜央(FLARE山上)
5:西ヶ谷香子(輪島スポーツ)
6:高橋日登美(東京拳闘会)
7:高橋未来(TEAM10COUNT)
8:ビバリー☆鈴木(ワタナベ)

【男子】
1:佐々木尽(八王子中屋)
2:有竹健太郎(石川ジム立川)
3:金子竜二(KG大和)
4:比連ア爽晏楽(アベ)
5:三浦成道(東京拳闘会)
6:山本晃弘(青木)
7:D.M.クリストファー(ワタナベ)
8:吉田利昭(多寿満)
9:森下繁(上滝)




★平成30年6月度月間賞(7月3日選考)
Updated on 2018/07/04

☐月間最優秀選手賞 
WBOアジアパシフィック スーパーフライ級新チャンピオン 船井 龍一 (写真=ワタナベ)
対象試合:6月14日「WBOアジアパシフィック スーパーフライ級王座決定戦」8RKO勝ち
対戦相手:同級3位 ワルリト・パレナス (森岡)

☐月間敢闘賞
日本ライト級チャンピオン 吉野 修一郎 (三迫)
対象試合:6月14日「日本ライト級タイトルマッチ」9RKO勝ち
対戦相手:同級7位 前田 紘希 (グリーンツダ)

☐月間新鋭賞
佐川 遼 (三迫)
対象試合:6月2日「オープン8回戦」8R判定勝ち
対戦相手:日本フェザー級7位 佐々木 洵樹 (帝拳)

◆表彰式◆
平成30年8月9日(木)於:後楽園ホール『ダイヤモンドグローブ』




[大会結果] 第7回1stBOX
Updated on 2018/07/02

 画像をクリックしてご確認いただけます。次回のご参加もお待ちしております!



【ライブ配信】第7回1stBOX
Updated on 2018/07/01


 7月1日、東京・五反田のワタナベジムで行われました。今回も白熱!たくさんのご参加、ありがとうございました。今後、9月16日(日)に東京・八王子の八王子中屋ジムで第8回大会、10月7日(日)には東京・大田区のゴールドジム・サウス東京アネックスで「委員会推薦選手特別大会」が予定されています。




【東日本新人王トーナメント情報】
Updated on 2018/06/29

 6月21日、22日にウェルター級戦がありましたので、同級のみ、最新のトーナメント表をアップロード致します。



【来月の試合情報】
Updated on 2018/06/26

 7月は13日(金)に神戸市中央体育館で山中竜也(真正)対ビック・サルダール(フィリピン)のWBO世界ミニマム級タイトルマッチ。29日(日)には、沖縄コンベンションセンターで天海ツナミ(山木)対グレッチェン・アバニエル(フィリピン)のWBO世界ライトフライ級タイトルマッチ、KBS京都ホールでは池山直(フュチュール)対岩川美花(高砂)のWBA女子世界アトム級タイトルマッチが行われます。そのほか、日本タイトルマッチが3試合、OPBFタイトルマッチが2試合、WBOアジア・パシフィック戦も1試合です。日本ユース系のタイトルマッチも加えて、どれも有力選手同士の激突です!



[告知] ファーストボックス情報
Updated on 2018/06/25

 準公式試合『1stBOX』では、7月1日(日)に東京・五反田のワタナベジムで第7回大会が行われます。以降は、9月9日に八王子中屋ジムで第8回、10月7日には大森ゴールドジムで「委員会推薦選手特別大会」を予定しています。始めよう、ボクシング!




[見どころ] 2階級制覇狙う村中、悲願の戴冠狙う齋藤
Updated on 2018/06/15

6月22日(金)後楽園ホール
<日本バンタム級王座決定戦>
村中優対齋藤裕太


 赤穂亮(横浜光)がコンディション不良のため返上して空位になった王座の決定戦。当初、4月に鈴木悠介(三迫)対村中で決定戦がセットされたが、鈴木が負傷したため中止。それを受けて村中対齋藤が組まれた経緯がある。
 村中は13年から15年にかけて日本フライ級王座に君臨したが、体重苦のためスーパーフライ級に転向。昨年5月には英国でWBA同級王座に挑んだが、2回にダウンを喫してカリド・ヤファイ(英)に12回判定負けを喫した。12月の8回判定勝ちを挟み、再起第2戦がバンタム級の王座決定戦となる。世界には届かなかったものの総合的にバランスのとれた戦力を持つボクサーファイター型で、経験値も高い。
 対する齋藤は12年度の全日本新人王MVPだが、翌13年からは11戦3勝(1KO)6敗2分と苦しんでいる。この数年、日本ランキングも出入りと上下動が激しい。少々の被弾には怯むことなく相手に食らいつく勇敢で好戦的な選手だが、なかなか結果に結びついていない。昨年8月、赤穂に挑んだときも5回に左フックでダウンを奪いながら攻めきれず、相手の反撃に遭って9回TKOで敗れている。さらに今年2月には日本ランカー対決で2−0の8回判定負けを喫しており、今回の王座決定戦は連敗後の再起戦でもある。
 齋藤が仕掛け、村中が前後左右に動きながら迎え撃つ展開が予想される。経験値をはじめ総合力で勝る村中に分のあるカードだが、齋藤が乱戦に巻き込むようだと勝負の行方は分からなくなりそうだ。(原功)

村中=1985年6月12日、鹿児島県出身の32歳。フラッシュ赤羽ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:30戦26勝(8KO)3敗1分。
齋藤=1987年9月2日、神奈川県出身の30歳。花形ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:22戦10勝(7KO)9敗3分。




[見どころ] 23歳の新星三代が6戦目で戴冠か!?
Updated on 2018/06/15

6月20日(水)ディファ有明
<東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ>
カルロ・マガリ対三代大訓


 昨年3月にプロデビュー後、5戦全勝(2KO)をマークしている23歳のホープ、三代が東洋太平洋王者のマガリに挑む。WBC32位にランクされる王者を攻略すれば世界への視界が開けるだけに、三代にとっては極めて重要な一戦だ。
 三代はアマチュアを経てプロに転向。2戦目はフィリピンで戦い、4戦目には15年西日本新人王の仲里周磨(ナカザト)に6回判定勝ちを収めている。直近の試合となる今年1月の正木脩也(帝拳)では、日本3位にランクされていた全勝のホープから3回にダウンを奪って8回判定勝ち、正木と入れ替わって上位に進出してきた。左ジャブを突いてリズムと距離をつくり、ボディブローや右ストレートを打ち込む攻撃パターンを持つ。
 若くて勢いのある三代の挑戦を受けるマガリは、12年のプロキャリアで35戦23勝(12KO)9敗3分の戦績を残しているベテランだ。今年1月、三代対正木が行われたイベントのメインで小谷将寿(平仲)に10回TKO勝ちした試合を含め日本では3KO勝ちを収めている。そのほかロシア(2度)、オーストラリア、ガーナ、マレーシアのリング上がったこともあり、経験値という点では三代を大きく上回っている。2月には世界挑戦の話も舞い込んだが、前戦からの間隔が短かかったため実現には至らなかった。積極的に距離を潰しにかかって左右のフックで攻め込むタイプだ。
 接近戦を仕掛けるマガリに対し、三代は左ジャブで距離を保って右のカウンターを狙うものと思われる。マガリが長丁場の戦いを数多く経験していることを考えると、三代は前半でペースを握っておきたいところだ。そのためにもボディブローを有効につかいたい。(原功)

マガリ=1986年9月25日、フィリピン出身の31歳。右ボクサーファイター型。戦績:35戦23勝(12KO)9敗3分。
三代=1994年11月13日、島根県出身の23歳。ワタナベジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:5戦全勝(2KO)。




袴田事件・再審請求棄却への抗議
Updated on 2018/06/12

 元死刑囚、元ボクサーの袴田巌さんは無実です!再審請求棄却を受けた翌日、下記の活動を行いました。

12:15〜 弁護士会館前で街宣活動
13:00〜 法務省へ署名提出
13:30〜 最高検察庁、高等検察庁に署名を提出
14:30〜 司法記者クラブにて会見



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