ボクシングニュース



◆ ボクシングニュース 過去ログ ◆

< Prev | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | Next >



[見どころ] 瞬き厳禁!「モンスター」vs「フィリピンの閃光」
Updated on 2019/10/26

11月7日(木)さいたまスーパーアリーナ
WBA&IBF世界バンタム級タイトルマッチ
井上尚弥対ノニト・ドネア


 WBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(26=大橋)が、WBA同級スーパー王者のノニト・ドネア(36=比)と階級最強決定トーナメント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」の決勝で拳を交える。ともに攻防兼備の万能型強打者だけに初回から緊迫した試合が見られそうだ。
 井上はライトフライ級、スーパーフライ級に続いて昨年5月にはバンタム級のWBA王座を獲得し、3階級制覇を成し遂げた。その5ヵ月後にはWBSS初戦の準々決勝で元王者のファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を芸術的な右の一撃でKO、初防衛を果たした。今年5月には英国でIBF王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦して2回KO勝ち。2団体の王座を統一するとともに今回のWBSS決勝に駒を進めた。18戦全勝(16KO)のレコードが示すとおりの強打者で、右ストレート、顔面とボディへの左フックなど幅広い攻撃技術を身に着けている。防御も固く、アマチュアとプロを通じてダウンはもちろんのこと顔面を切って出血したことがないほどだ。
 ドネアは漫画やアニメ、歴史など日本の文化に強い興味を持つ親日家として知られるが、この国で試合をするのは初めてとなる。07年にフライ級で戴冠を果たしたのをはじめフェザー級までの5階級で世界王座を獲得しており、この点では井上を上回っている。体格
で勝る猛者たちを相手にした冒険は昨春で終わりにし、昨夏にバンタム級に戻ってWBSS参戦を決めた。初戦ではWBAスーパー王者のライアン・バーネット(英国)と当たったが、相手が試合中に腰を痛めて棄権、4回終了TKO勝ちを収めて王座返り咲きを果たした。今年4月の準決勝ではWBO王者のゾラニ・テテ(南アフリカ共和国)と対戦するはずだったが、今度はテテが右肩を故障。そのためドネアはリザーバーと戦い6回KO勝ちを収めた。ドネアは右構えでも左構えでも戦える器用な選手だが、基本はオーソドックス・スタイルだ。独特のタイミングで打ち出す左フックと右ストレートを主武器としている。
 ともに一撃で相手を失神させるだけのパンチを数多く持っており、初回から瞬き厳禁の試合になるものと思われる。どのパンチをどう当てるのか、そのためにどんな工夫をするのか。パワーに加え駆け引き、細かなテクニックなど見応えのある試合が見られそうだ。「サムライ同士の斬り合いみたいな試合になると思う。私たちはふたりともパワーがあるので、先にミスした方が敗北に近づくだろう」(ドネア)――まさに、そんな試合になるはずだ。(原功)

井上尚弥=1993年4月10日、神奈川県出身の26歳。大橋ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:18戦全勝(16KO)
ドネア =1982年11月16日、フィリピン出身の36歳。右ボクサーファイター型。戦績:45戦40勝(26KO)5敗。




[見どころ] 年齢差10歳の全勝対決!初回からペース争いか
Updated on 2019/10/26

11月7日(木)さいたまスーパーアリーナ
WBC内世界バンタム級王座統一戦
ノルディーヌ・ウバーリ 対 井上拓真


 WBCバンタム級王者のノルディーヌ・ウバーリ(33=仏)と暫定王者の井上拓真(23=大橋)が団体内の王座統一をかけて対戦する。16戦全勝(12KO)のウバーリ、13戦全勝(3KO)の井上。ベルトを一本化するのは――。
 ウバーリはアマチュア時代に2度の五輪出場を果たしており、07年の世界選手権ではライトフライ級で3位に食い込んでいる。プロ転向は27歳と遅かったが、5年後の今年1月に頂点に立った。7月の初防衛戦では6回にサウスポーからの左アッパーでダウンを奪い、そのラウンド終了時点で挑戦者を棄権に追い込んだ。左構えから積極的に攻め込むタイプで、左ストレート、右フック、アッパーとパンチの回転が速い。
 井上はアマチュアで11年の世界ジュニア選手権に出場するなど57戦52勝(14KO)5敗の戦績を残したあと、高校3年次の13年12月にプロ転向を果たした。デビュー戦でのちの世界王者、福原辰弥(本田フィットネス)と対戦したようにハードなマッチメークのなかで成長し、昨年9月にマーク・ジョン・ヤップ(比/六島)に勝ってWBCの指名挑戦権をゲット。12月にはサウスポーのペッチ・CPフレッシュマート(タサーナ・サラパット=タイ)との決定戦で12回判定勝ちを収め暫定王座を獲得した。右のボクサーファイター型で、上下のコンビネーションを中心に幅広い攻撃を得意としている。スタミナも十分で、加えてハートの強さにも定評がある。
 ともにワンパンチでフィニッシュするパンチャー型ではなく、手数を多く出して主導権を握るタイプといえる。それだけに開始早々からペース争いが展開される可能性が高い。戴冠試合で対サウスポーに課題を残した井上が、この11ヵ月間でどう成長したか。それが試されることになりそうだ。ウバーリを調子づかせないためにも井上はポイントでリードして中盤を迎えたい。(原功)

ウバーリ=1986年8月4日、フランス出身の33歳。左ボクサーファイター型。戦績:16戦全勝(12KO)。
井上拓真=1995年12月26日、神奈川県出身の23歳。大橋ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:13戦全勝(3KO)。




【2019年11月スケジュール】
Updated on 2019/10/24

 ボクシングの枠を大きく超えた注目を集める『WBSSバンタム級トーナメント決勝戦』は7日のさいたまスーパーアリーナ!この日も含めて世界タイトル戦、OPBF東洋太平洋タイトル戦、日本タイトル戦もそれぞれ1組ずつ予定されています。『チャンピオンカーニバル最強挑戦者決定戦』が2試合。そして3日は東日本新人王の決勝戦。後楽園ホールで今年度も盛り上がるぞ!



[見どころ!] 9連勝の王者・松永 vs 5連勝の挑戦者・越川
Updated on 2019/10/23

11月2日(土)後楽園ホール
日本スーパーウェルター級タイトルマッチ
松永宏信 対 越川孝紀


 今年5月に新藤寛之(宮田)を6回終了TKOで破って王座を獲得した松永が、このところ5連勝(4KO)と勢いのある越川を相手に初防衛戦に臨む。
 松永は7年前にプロデビューし、14年には東日本ウェルター級新人王を獲得したが、全日本新人王決定戦では別府優樹(久留米櫛間&別府優樹)に2回KOで敗れた。これが16戦のキャリアで唯一の敗北だ(15勝9KO1敗)。別府戦後は韓国とタイで地元選手と戦った試合も含め9連勝(6KO)で、特に18年以降は挑戦者決定戦と戴冠試合など4連続KO勝ちを収めている。この階級では173センチと比較的小柄だが、左構えからフェイントをかけながらプレッシャーをかけて飛び込み、中近距離で左右フック、アッパーを上下に散らすことが多い。
 挑戦者の越川はアマチュアで71戦(46勝23KO25敗)を経験後、14年3月にプロに転向。5年半で10戦9勝(6KO)1敗の戦績を収めている。昨年7月、千葉県習志野高校の大先輩でもある元日本ウェルター級暫定王者の坂本大輔(角海老宝石)に4回終了TKO勝ちし、ランクインした。適度に足をつかいながらリズムを刻んで左ジャブから右ストレートを打ち込むタイプで、今回が初10回戦、プロで初の対サウスポーとなる。
 戦い方が決まっている松永が圧力をかけ、越川が迎え撃つパターンで試合は始まりそうだ。ここで挑戦者が後手にまわるようだと松永を調子づかせてしまうだけに、越川は臆せずに右ストレートで相手の前進をしっかりと押さえ込みたい。(原功)

松永=1987年9月30日、愛知県出身の32歳。横浜光ジム所属。左ファイター型。戦績:16戦15勝(9KO)1敗。
越川=1990年11月24日、千葉県出身の28歳。セレスジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:10戦9勝(6KO)1敗。




【News】東日本新人王トーナメントが決勝へ
Updated on 2019/10/11

 11月3日、東京・水道橋の後楽園ホールで開催される第76回東日本新人王決勝戦の発表会見が11日に都内で開かれ、決勝に進出した各階級の選手が出席🥊本協会長の花形進は「この中から世界王者が生まれてほしい」と激励しました🏆


【ミニマム級・決勝4回戦】
森 且貴(大橋) 🆚 縄井 愁(ワタナベ)

【ライトフライ級・決勝5回戦】
安藤 教祐(KG大和) 🆚 高根 秀寿(角海老宝石)

【フライ級・決勝5回戦】
具志堅 広大(T&H) 🆚 臼井 春樹(八王子中屋)

【スーパーフライ級・決勝5回戦】
入稲福 敬(ドリーム) 🆚 目黒 聖也(セレス)

【バンタム級・決勝4回戦】
永冨 寛治(F赤羽) 🆚 小笠原 梢太(シャイアン大嶋)

【スーパーバンタム級・決勝5回戦】
梅本 耕孝(新日本木村) 🆚 竹原 毅(協栄)

【フェザー級・決勝5回戦】
亀田 京之介(協栄) 🆚 今成 太希(三迫)

【スーパーフェザー級・決勝4回戦】
佐藤 諄幸(厚木ワタナベ) 🆚 谷口 彪賀(八王子中屋)

【ライト級・決勝5回戦】
佐々木 尽(八王子中屋) 🆚 齋藤 眞之助(石川)

【スーパーライト級・決勝4回戦】
本多 航大(川崎新田) 🆚 小林 柾貴(イマオカ)

【ウェルター級・決勝4回戦】
永田 勝大(新日本木村) 🆚足名 優太(渡嘉敷)

【ミドル級・決勝4回戦】
舟津 純(伴流) 🆚湯澤 卓巳(宇都宮金田)




[見どころ!] 前戦から4ヵ月の直接再戦!完全決着に期待
Updated on 2019/10/04

10月11日(金)後楽園ホール
東洋太平洋ミドル級王座決定戦
細川チャーリー忍 vs 太尊康輝


 このふたりは今年7月、今回と同じく東洋太平洋ミドル級王座決定戦で拳を交え、12回引き分けという結果に終わっている。ジャッジひとりが115対114の1ポイント差で太尊を支持したものの残る二者のスコアが114対114のイーブンだったため王座は空位のままとなった。4ヵ月後の直接再戦には両者とも「今度こそ」の強い思いがあるはず。第51代王者の細川、2代前の第49代王者の太尊。完全決着を期待したい。
 細川はデビューから4戦目までは2勝2敗だったが、以後は12戦9勝2敗1分という戦績を残している。通算戦績は16戦11勝(10KO)4敗1分。攻撃力が売りの選手で、KO率は63パーセントと高い。昨年9月に秋山泰幸(ワタナベ)を11回TKOで破って戴冠を果たしたが、今年2月の初防衛戦でサウスポーの野中に競り負けて王座を明け渡している。野中が返上した王座を取り戻せるか。
 一方の太尊は3年前に東洋太平洋王座を獲得して2度の防衛を果たしたが、1年後に秋山に5回TKO負け、ベルトを失った。そのあとで角海老宝石ジムに移籍。今回が新しい環境下での第3戦となる。こちらも20戦14勝(12KO)3敗3分と60パーセントのKO率を残している。身長190センチと体格にも恵まれている。
 4ヵ月前は太尊がアウトボクシングを選択したため噛み合わせの甘い試合になったが、今度はどうか。前戦同様、体格で劣る細川が距離を潰しに来ることは間違いないと思われるが、それに対し太尊は前回以上に速く動いてコントロールしようとするのか、それとも足を止めて迎え撃つのか。互いに相手の戦力、手の内はある程度は分かっているため、チームとしての選択、戦術にも注目したい。(原功)

細川=1984年8月22日、宮崎県出身の35歳。金子ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:16戦11勝(10KO)4敗1分。
太尊=1993年1月23日、大阪府出身の26歳。角海老宝石ジム所属。左ボクサーファイター型。戦績:20戦14勝(12KO)3敗3分。




[見どころ!] 39歳のベテラン vs 26歳の新鋭!堀川に一日の長?
Updated on 2019/10/04

10月10日(木)後楽園ホール
日本ライトフライ級タイトルマッチ
堀川謙一 vs 高橋悠斗


 足かけ20年のプロキャリアを誇り、これが57戦目となる日本ライトフライ級王者の堀川が、13歳若い高橋の挑戦を受ける。ベテランが味わい深いボクシングで翻弄するのか、それとも高橋がK&Wジムに初の王座をもたらすのか。
 堀川は2000年4月にプロデビューしたが、15年9月に日本王座を獲得するまで15年を要した。この間、タイトルマッチでは6敗している。現在の王座は今年2月に再獲得したもので、これが2度目の防衛戦となる。ジム移籍が刺激になったのか37歳を過ぎてから8連勝(6KO)と好調を維持している。戦術や試合運びに長けた右のボクサーファイター型で、もちろん経験値は高いものがある。
 挑戦者の高橋は14年12月にプロデビューし、5年間で14戦10勝(5KO)4敗の戦績を残している。4敗のうち3敗は、のちに東洋太平洋王者になる小浦翼(E&Jカシアス)、現日本ミニマム級王者の田中教仁(三迫)、元WBO世界ミニマム級王者の福原辰弥(本田フィットネス)に喫したものだ。7月まではミニマム級で日本1位にランクされていたが、階級を上げて堀川に挑むことになった。
 前戦で96秒の間に2度のダウンを奪って1回TKOを収め勢いに乗る高橋が仕掛け、堀川が様子を見ながら応戦する展開が予想される。キャリアに大差があるだけに高橋は序盤で一気に流れを引き寄せたいところだ。ラウンドを重ねると堀川の技巧、巧みな試合運びがポイントに結びついていきそうだ。(原功)

堀川=1980年3月10日、京都府出身の39歳。三迫ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:56戦40勝(13KO)15敗1分。
高橋=1993年2月24日、東京都出身の26歳。K&Wジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:14戦10勝(5KO)4敗。




[見どころ!] フィリピンの「ハンマー」を迎え撃つ吉野、序盤は要注意…
Updated on 2019/10/04

10月10日(木)後楽園ホール
東洋太平洋&WBOアジアパシフィック ライト級王座決定戦
吉野修一郎 対 ハルモニート・デラ・トーレ


 日本ライト級王座を4連続KO防衛中の吉野が、次のステップとして東洋太平洋およびWBOアジアパシフィック王座の決定戦に臨む。相手のデラ・トーレは「ハンマー」というニックネームを持つ強打者だけに、吉野にとっては気の抜けない試合になりそうだ。
 吉野はアマチュアで124戦104勝20敗の戦績を残し、4年前にプロに転向。4戦目で元日本&東洋太平洋王者の加藤善孝(角海老宝石)に8回判定勝ちを収め、その半年後には日本ライト級王座を獲得した。以後、2年間に4度の防衛を果たしている。着実に総合力がアップしていることに加え、6連続KO勝ちと勢いもある。フェイントを交えながら繰り出すワンツー、顔面とボディへの打ち分けと攻撃は多彩だ。経験値が加わればさらにスケールが増すものと思われる。現在はWBCで36位にランクされている。
 デラ・トーレは22戦20勝(12KO)2敗の戦績を残している25歳で、自国のほか中国特別行政区マカオ(2度)、アメリカ(3度)、さらに2年前にはマレーシアのリングに上がった経験を持つ。デビューから19連勝後、現WBC世界フェザー級1位のトゥグソット・ニャンバヤル(モンゴル)に8回判定負けを喫したが、2回にはダウンを奪っている。マレーシアでは2回KO負けを喫しており、6回判定勝ちを挟んで今回が再起第2戦となる。細かな部分にはこだわらず左右のフックを思い切り叩きつけてくる好戦型で、中近距離で突き上げる右アッパーにも注意が必要だ。
 吉野にとってデラ・トーレは決して戦いやすいタイプとはいえなそうだ。特に距離感やタイミング、パンチの軌道が分かりづらい序盤は慎重に構える必要があるかもしれない。そのなかで左ジャブ、右ストレート、ボディブローを打ち込めればポイントを奪えるはずだ。序盤から目の離せない展開になりそうだが、中盤から終盤に吉野が差を広げると予想する。(原功)

吉野=1991年9月28日、栃木県出身の28歳。三迫ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:10戦全勝(8KO)。
デラ・トーレ=1994年2月19日、フィリピン出身の25歳。右ファイター型。戦績:22戦20勝(12KO)2敗。




2019年9月度月間賞(10月4日選考)
Updated on 2019/10/04

🏆以下の通り決定しましたのでお知らせいたします。

🎖️最優秀選手賞
日本フェザー級新チャンピオン・佐川遼(三迫=写真)
対象試合:9月13日「日本フェザー級王座決定戦」10R判定勝ち
対戦相手:同級1位阿部麗也(KG大和)

🏅敢闘賞
日本スーパーバンタム級チャンピオン・久我勇作(ワタナベ)
対象試合:9月21日「日本スーパーバンタム級タイトルマッチ」1RTKO勝ち
対戦相手:同級3位藤原陽介(ドリーム)

🏅新鋭賞
日本ユースライトフライ級新チャンピオン・芝力人(RK蒲田)
対象試合:9月13日「日本ユースライトフライ級王座決定戦」8R判定勝ち
対戦相手:川畑嗣穂(ワタナベ)

📝表彰式
10月26日(土)
後楽園ホール『2020年チャンピオンカーニバル最強挑戦者決定戦』

8月度の月間賞と合同で開催させて頂きます。




【2019年度東日本新人王トーナメント】
Updated on 2019/10/03

→ → 各級トーナメント表




< Prev | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | Next >


東日本ボクシング協会
03-3812-7447

写真・データ等の無断転載を禁じます。
CopyRight 2003 East Japan Boxing Associations,
All rights reserved.