ボクシングニュース



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■ 2019年のご挨拶 ■
Updated on 2019/01/01

 謹んで新年のお祝いを申し上げます。昨年もボクシング界では記録的な勝利、記憶に残る激闘が多く生まれました。本年も現役チャンピオンも含め、チャレンジャー・スピリッツを大切にしたボクシング界であることを目指したいと思います。本年もよろしくお願い申し上げます。


東日本ボクシング協会




第40回チャンピオンカーニバル
Updated on 2018/12/28

 2019年のチャンピオンカーニバルは、1月12日のミニマム級王座戦でスタートし、5月4日のスーパーフェザー級戦のあとに三賞が選考。MVPに賞金30万円、技能、敢闘賞にはそれぞれ10万円が贈られます。

🥊【ミニマム級】 1月12日 後楽園ホール
王者・小野 心(ワタナベ=23勝6KO9敗3分)
🆚
1位・田中教仁(三迫=17勝9KO7敗)

【ライトフライ級王座決定戦】 2月14日 後楽園ホール
1位・堀川謙一(三迫=38勝12KO15敗1分)
🆚
2位・戸高達(レパード玉熊=9勝3KO2敗4分)

🥊【フライ級王座決定戦】 2月2日 後楽園ホール
1位・中谷潤人(M.T=17勝12KO無敗)
🆚
6位・望月直樹(横浜光=15勝8KO3敗)

🥊【スーパーフライ級】 4月21日 大阪
王者・奥本貴之(グリーンツダ=21勝10KO8敗4分)
🆚
1位・ユータ松尾(ワールドS=15勝8KO3敗1分)

🥊【バンタム級王座統一戦】 日時未定
正規王者・齊藤裕太(花形=11勝8KO9敗3分)
🆚
暫定王者・木村隼人(ワタナベ=28勝19KO10敗)

🥊【スーパーバンタム級王座決定戦】 1月12日 後楽園ホール
1位・中川麦茶(角海老宝石=24勝14KO5敗1分)
🆚
2位・田村亮一(JBスポーツ=11勝6KO3敗1分)

🥊【フェザー級】 5月1日 後楽園ホール
王者・源大輝(ワタナベ=16勝13KO5敗)
🆚
1位・阿部麗也(KG大和=18勝9KO2敗)

🥊【スーパーフェザー級】 5月4日 後楽園ホール
王者・末吉大(帝拳=18勝11KO1敗1分)
🆚
1位・大里拳(大鵬=15勝4KO2敗1分)

🥊【ライト級】 4月11日 後楽園ホール
王者・吉野修一郎(三迫=9勝7KO無敗)
🆚
1位・アクセル住吉(関門JAPAN=11勝3KO4敗3分

🥊【スーパーライト級】 4月6日 後楽園ホール
王者・細川バレンタイン(角海老宝石=24勝11KO6敗3分)
🆚
1位・井上浩樹(大橋=12勝10KO無敗)

🥊【ウェルター級】 4月21日 大阪
王者・矢田良太(グリーンツダ=18勝15KO4敗)
🆚
1位・永野祐樹(帝拳=15勝11KO2敗)

🥊【スーパーウェルター級】 5月1日 後楽園ホール
正規王者・新藤寛之(宮田=20勝8KO4敗2分)
🆚
1位・松永宏信(横浜光=14勝8KO1敗)

🥊【ミドル級】3月2日 後楽園ホール
王者・竹迫司登(ワールドスポーツ=10勝10KO無敗)
🆚
1位・加藤収ニ(中野サイトウ=10勝6KO1敗1分)




【2018年度全日本新人王が決定】
Updated on 2018/12/26

 未来のスーパー王者は俺たちから生まれる!12月23日に東京・水道橋の後楽園ホールで行われた全日本新人王決定戦は東西が6勝6敗となりました🥊 トーナメントからこの頂上決戦まで勝ちぬいた各級の2018年度全日本新人王は次の通りです🏆 おめでとうございました🎊

【ミニマム級】
西軍🔵竹田 宙(S&K)

【Lフライ級】
東軍🔴亀山 大輝(ワタナベ)

【フライ級】
西軍🔵湊 義生(JM加古川)

【Sフライ級】
西軍🔵大橋 哲朗(真正)

【バンタム級】
西軍🔵藤川 祐誠(S&K)

【Sバンタム級】
西軍🔵英 洸貴(カシミ)

【フェザー級】
西軍🔵竹本 雄利(クラトキ)

【Sフェザー級】
東軍🔴関島 優作(KG大和)

【ライト級】
東軍🔴橘ジョージ(協栄)

【Sライト級】
東軍🔴遠藤 健太(帝拳)

【ウェルター級】
東軍🔴辻本 純兵(帝拳)

【ミドル級】
東軍🔴ワチュク・ナァツ(マーベラス)

技能賞:湊義生
敢闘賞:遠藤健太
最優秀選手賞:竹本雄利




【2019年1月 プロボクシング試合日程】
Updated on 2018/12/26

 来年は12日に聖地、後楽園ホールでダブル日本タイトルマッチからスタート🥊 2019年もボクシングは私たちを魅了してくれるはずです😉



2018年度全日本新人王決定戦!
Updated on 2018/12/23

12月23日(日) 14:00開始
会場:後楽園ホール

【Lフライ級5回戦】
東日本新人王
亀山 大輝(ワタナベ)
VS
西日本新人王/敢闘賞
見村 徹弥(千里馬神戸)

【フライ級5回戦】
東日本新人王/技能賞
荒川 竜平(中野サイトウ)
VS
西日本新人王
湊 義生(JM加古川)

【Sフライ級4回戦】
東日本新人王
若木 忍(畠山)
VS
西日本新人王/西軍技能賞
大橋 哲朗(真正)

【バンタム級4回戦】
東日本新人王
石川 春樹(RK蒲田)
VS
西部日本新人王
藤川 祐誠(S&K)

【Sバンタム級5回戦】
東日本新人王
三尾谷 昂希(帝拳)
VS
中日本新人王/技能賞
英 洸貴(カシミ)

【フェザー級5回戦】
東日本新人王/MVP
峯田 光(帝拳)
VS
西日本新人王/西軍MVP
竹本 雄利(クラトキ)

【Sフェザー級5回戦】
東日本新人王
関島 優作(KG大和)
VS
中日本新人王/西軍敢闘賞
太田 卓矢(とよはし)

【ライト級5回戦】
東日本新人王/敢闘賞
橘ジョージ(協栄)
VS
西日本新人王/技能賞
石脇 麻生(寝屋川石田)

【Sライト級4回戦】
東日本新人王
遠藤 健太(帝拳)
VS
西日本新人王
岡田 翔真(姫路木下)

【ウェルター級5回戦】
東日本新人王
辻本 純兵(帝拳)
VS
中日本新人王
松井 敦史(薬師寺)

【ミドル級4回戦】
東日本新人王
ワチュク・ナァツ(マーベラス)
VS
西部日本新人王
京原 和輝(久留米櫛間)




[見どころ] 体格とスピードで勝る伊藤 左ジャブで主導権掌握か
Updated on 2018/12/21

12月30日(日)大田区総合体育館
🥊WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ🥊
伊藤雅雪 対 エフゲニー・チュプラコフ


 今年7月、相手の準ホームともいえる米国フロリダ州キシミーでクリストファー・ディアス(プエルトリコ)に12回判定勝ち、戴冠を果たした伊東の凱旋初防衛戦。20戦全勝(10KO)の戦績を残している1位のチュプラコフを迎え、真価が問われることになる。
 伊藤にとってディアス戦はプロ26戦目にして初めて東京を離れての試合だったが、積極策が奏功。4回には右を軸とした連打でダウンを奪うなど快勝といえる内容だった。伊藤はスーパーフェザー級では長身の174センチから左ジャブ、右ストレートを繰り出す正統派の選手で、足で間合いを計ることもできる。以前は迎撃型だったが、最近は自ら試合をつくりにいくようにもなった。その積極性が世界戦で勝利をもたらしたといえる。
 挑戦者のチュプラコフは11年12月のプロデビューから20個の白星を重ねてきた。対戦者リストには元世界ランカーのドミトリー・キリロフ(ロシア)やエデン・ソンソナ(フィリピン)といった“昔の名前”も含まれているが、対戦時点で実力比較できる相手は皆無といえる。チュプラコフは身長165センチの体を前傾させながら両手を忙しく動かして攻めるタイプで、体力と腕力はありそうだ。ただ、スピードやパワー、テクニックなどに特別秀でたものは感じられない。
 体格とスピードで勝る伊藤が左ジャブを繰り出しながら前半で主導権を握ることができれば、そのまま差を広げていく可能性が高いとみる。チュプラコフは飛び込む際に両足が揃う傾向があるだけに、そこに伊藤がタイミングよく右ストレートを合わせることができれば大きなヤマをつくることもできそうだ。(原功)

伊藤=1991年1月19日、東京都出身の27歳。伴流ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:26戦24勝(12KO)1敗1分。




[見どころ] 距離潰して上下の打ち分け狙いたい井上
Updated on 2018/12/21

12月30日(日)大田区総合体育館
🥊WBC世界バンタム級暫定王座決定戦🥊
井上拓真 対 ペッチ・CPフレッシュマート


 プロデビューから5年、井上が13戦目で初の世界戦を迎える。勝てば2歳上の兄で3階級制覇を成し遂げているWBA世界バンタム級王者の尚弥とともに、兄弟世界王者となる。
 井上はアマチュアで57戦52勝(14KO)5敗の戦績を残したあとプロ転向を果たし、ここまで12戦全勝(3KO)をマークしている。
のちに世界王者になる福原辰弥(本田フィットネス)とデビュー戦で拳を交えたのをはじめ、ファーラン・サックリンJr(タイ)、ネストール・ナルバエス(アルゼンチン)、マーク・アンソニー・ヘラルド(フィリピン)、フローイラン・サルダール(フィリピン)、久高寛之(仲里)、益田健太郎(新日本木村)、マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン/六島)といった現役、元世界ランカーたちの名前が対戦相手の欄にズラリと並ぶ。ハードなマッチメークを経て大舞台を迎えることになったことが分かる。足で距離と角度をつくりながら出入りする好戦的なスタイルで、10ラウンドを3度、12ラウンドも3度、フルに戦いきるなどスタミナも十分だ。
 相手のペッチは11年3月のプロデビューから48連勝(33KO)を収めているサウスポーで、この階級では172センチと大柄だ。打ち下ろす左は破壊力があり、相手が距離を詰めてきた際には迎え撃つアッパーもある。突き刺すような右ジャブも厄介そうだ。ただ、力量を測れる対戦相手が皆無ということもあり、どれだけの実力があるのかは未知といえる。また今回がタイを出て初めての試合でもあり、体重を含むコンディション調整が注目される。
 井上は距離を潰してボディから攻めていきたいところだが、序盤は慎重に構えたほうがよさそうだ。そのうえでペッチの右ジャブをかい潜って懐に入り、上下にパンチを打ち分けることができれば戴冠が見えてくる。(原功)

井上=1995年12月26日、神奈川県出身の23歳(試合時)。大橋ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:12戦全勝(3KO)。
ペッチ=1993年11月20日、タイ出身の25歳。左ボクサーファイター型。戦績:48戦全勝(33KO)。




[見どころ] V5狙う王者拳四朗!ヤマは中盤から終盤?
Updated on 2018/12/21

12月30日(日)大田区総合体育館
🥊WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ🥊
拳四朗 対 サウル・フアレス


 戴冠から1年7ヵ月、拳四朗が日本のジム所属選手として現役最多更新のV5を狙ってフアレスと対戦する。このところ3連続KO勝ちの王者が断然有利といえるカードだ。
 拳四朗は日本王座、東洋太平洋王座獲得を経て17年5月、ガニガン・ロペス(メキシコ)を攻略して王座を獲得した。その試合は接戦だったが、初防衛戦では元王者のペドロ・ゲバラ(メキシコ)を退け、ロペスとの再戦では右のボディストレート一発で返り討ち(2回KO)にしている。この10月には元王者のミラン・メリンド(フィリピン)をも7回TKOで下し、一戦ごとに成長していることを印象づけている。正確な左ジャブで主導権を握り、顔面とボディにパンチを打ち分けるボクシングは高い次元で安定感も出てきた。
 挑戦者のフアレスは、拳四朗の2倍以上の34戦を経験している27歳で、16年8月にワンヒン・ミナヨーティン(タイ)のWBC世界ミニマム級王座に挑んで12回判定負けを喫したのに続き2度目の大舞台となる。ワンヒンとの試合を含めて4連敗を喫した時期もあったが、今年3月にWBC中南米王座を獲得するなどして今回のチャンスに繋げた。157センチと小柄だが、左右にステップを踏みながら出入りする右ボクサーファイター型で、打たれ強さに定評がある。
 スピードとテクニック、引き出しの数で勝る拳四朗有利は絶対的なものといえよう。王者が左ジャブで挑戦者をコントロールし、左ボディブローで相手のスタミナを削っていく可能性が高いとみる。戦力も気力も充実している拳四朗が中盤から終盤にかけ大きなヤマをつくりそうだ。(原功)

拳四朗=1992年1月6日、京都府出身の26歳。BMBジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:14戦全勝(8KO)。
フアレス=1990年11月28日、メキシコ出身の27歳。右ボクサーファイター型。戦績:34戦24勝(13KO)8敗2分。





[見どころ] 高校の先輩・後輩対決!離れて新藤、接近して渡部
Updated on 2018/12/18

12月20日(木)後楽園ホール
👊日本スーパーウェルター級王座統一戦🔥
新藤寛之対渡部あきのり


 今年5月、新藤は丸木凌介(天熊丸木)との決定戦で10回判定勝ち、ウェルター級(16年1月〜4月)に続く2階級目の王座を獲得した。しかし、その試合で右拳を負傷して戦線離脱することになり、暫定王座が設けられることに。8月、渡部が丸木との決定戦に1回TKO勝ちを収め新藤の対抗王者になった。今回の王座統一戦がともに初防衛戦となる。ふたりは花咲徳栄高校の先輩、後輩の間柄だが、ここは1学年上の渡部の方が戦いにくい立場にあるといえよう。
 両者ともサウスポーだが、身長186センチの新藤が右ジャブと足で距離を保って戦うタイプなのに対し、身長175センチの渡部は中間距離と至近距離で乱打戦を仕掛けるファイター型で、戦闘スタイルは対照的といえる。25戦20勝(8KO)4敗1分の新藤、44戦37勝(31KO)7敗の渡部、違いは数字にも表れている。
 勝負のカギは距離にあると言い切ってもいいだろう。新藤がジャブを突いてセーフティーゾーンをキープすることができればポイントも転がり込んでくるはずだ。相手が入ってくる際にアッパーで迎え撃つ策も効果的だろう。これに対し渡部は前傾姿勢で接近を図り、ボディから顔面への打ち分けを狙ってくるものと思われる。自慢の強打が当たる距離に持ち込めれば王座統一が見えてくる。(原功)

新藤=1986年8月22日、埼玉県出身の32歳。宮田ジム所属。左ボクサー型。戦績:25戦20勝(8KO)4敗1分。
渡部=1985年7月12日、埼玉県出身の33歳。角海老宝石ジム所属。左ファイター型。戦績:44戦37勝(31KO)7敗。





[見どころ] “スピードの木村”“強打の高野”によるテンポの速い攻防を期待
Updated on 2018/12/15

12月20日(木) 後楽園ホール
👊日本バンタム級暫定王座決定戦🔥
木村隼人 対 高野誠三


 9月の王座決定戦で菊地永太(真正)に2回TKO勝ちを収めて日本バンタム級新王者になった齋藤裕太(花形)が、病気のため戦線離脱。それを受け暫定王座が設けられることになった。スピードに定評のある木村が3度目の日本王座挑戦で悲願を果たすのか、それとも19勝のうち10KOを誇る強打の高野が神戸にベルトを持ち帰るのか。
 木村は16歳の誕生日にタイでプロデビューしたあと、韓国をホームにしていた時期もあり、07年と09年に韓国スーパーフライ級、バンタム級王座を獲得した実績を持っている。日本王座には15年と16年に挑んだが、いずれも接戦を落としている(10回判定負け)。昨年7月には東洋太平洋王座にも挑戦したが、これも12回判定負けで目的を果たせずに終わっている。その後、今年2月の再起戦で7回TKO勝ちを収め、今回のチャンスをつかんだ。
 高野は07年にプロデビューし、13年4月にはメキシコ遠征も経験した。ちなみに、このとき高野に3回TKO勝ちを収めたレイ・バルガス(メキシコ)は、4年後にWBC世界スーパーバンタム級王者になっている。そのバルガス戦を含め12年から15年にかけて5敗した高野だが、以後は4連勝と復調。しかし、余勢を駆って挑んだ東洋太平洋バンタム級王座挑戦は世界ランカーのマーク・ジョンヤップ(六島)の前に10回KO負けに終わった(17年12月)。今年4月の田中一樹(グリーンツダ)戦でも惜敗しており、今回は連敗脱出をかけた試合でもある。
 木村はスピードを生かしたボクシングで先手を取ってポイントを重ねていきたいところだ。高野は巻き込むような右や左フックなどパンチは強いが単発になる傾向があるだけに、後手にまわると分が悪い。こちらも序盤から飛ばしてペースを握りにくるものと思われる。テンポの速い攻防がみられそうだ。(原功)

木村=1989年6月23日、神奈川県出身の29歳。ワタナベジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:37戦27勝(18KO)10敗。
高野=1989年6月28日、兵庫県出身の29歳。真正ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:30戦19勝(12KO)10敗1分。



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