ボクシングニュース



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[PV] チャンピオンカーニバル挑戦者決定戦 2018
Updated on 2018/10/10

「リングの上では、学歴も権力も権威もすべて剥ぎ取られる…残酷で美しい」
いよいよ決戦日目前!チャンピオンカーニバル挑戦者決定戦


日本ライトフライ級王座挑戦者決定戦
️1位・堀川 謙一(三迫) vs 2位・板垣 幸司(広島三栄)


️日本スーパーフライ級王座挑戦者決定戦
1位・ユータ松尾(ワールドスポーツ) vs 2位・レイ・オライス(FLARE山上)


日本スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦
1位・中川 麦茶(角海老宝石) vs 2位・岡本ナオヤ(東拳)


日本スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦
1位・中川 麦茶(角海老宝石) vs 2位・岡本ナオヤ(東拳)


日本スーパーライト級王座挑戦者決定戦
1位・井上 浩樹(大橋) vs 2位 マーカス・スミス(平仲)


日本スーパーウェルター級王座挑戦者決定戦
1位・斉藤 幸伸丸(アべ)vs 2位・松永 宏信(横浜光)


日程:10月12日(金) 17:50開始
会場:後楽園ホール
入場料:15000円/10000円/6000円/4000円
チケット窓口&お問い合せ:東日本ボクシング協会(03-3812-7447)




【女子ボクシング情報 】
Updated on 2018/10/09

 日本女子育成ランキングの最新版が8月1日に日本ボクシングコミッションから発表されました。




[見どころ!] サウスポー対決はスピードと経験で内藤に分
Updated on 2018/10/05

10月11日(木)🥊後楽園ホール
東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ
内藤律樹対永田大士



 今年1月に現在の王座を獲得した内藤の2度目の防衛戦。5月の初防衛戦では終盤に2度のダウンを喫すなど薄氷の勝利だっただけに、どう立て直してくるか。
 内藤はアマチュアで68戦59勝(20KO)9敗の戦績を残して11年9月にプロデビュー。2年半足らずで日本スーパーフェザー級王座を獲得し、現WBO世界王者の伊藤雅雪(伴流)や世界挑戦経験者の荒川仁人(八王子中屋⇒ワタナベ)を判定で退けるなど4度の防衛を果たした。しかし、5度目の防衛戦で尾川堅一(帝拳)にダウンを喫して5回負傷判定負け。再戦でも競り負けた。これを機にライト級からスーパーライト級に上げたという経緯がある。スピードとテクニックに定評のある技巧派サウスポーで、WBCでは39位にランクされている。
 挑戦者の永田もアマチュア出身で、こちらは62戦41勝(11KO)21敗の戦績を残したあと14年8月にプロデビューした。初陣は6回引き分けだったが、2戦目から8連勝(4KO)を収めて日本3位まで上昇。しかし、昨年4月にデスティノ・ジャパン(ピューマ渡久地)に7回TKO負けを喫し、再出発を強いられた。再起後は3連勝(1KO)を収めている。
 スピードや経験値などで勝る内藤有利といえるカードだが、前戦のショックを引きずっているようだと苦戦も考えられる。永田は前後左右に動きながらかき回して先に主導権を握りたい。(原功)

内藤=1991年7月31日、神奈川県出身の27歳。E&Jカシアスジム所属。左ボクサー型。戦績:22戦20勝(7KO)2敗。
永田=1990年1月12日、宮崎県出身の28歳。三迫ジム所属。左ボクサーファイター型。戦績:13戦11勝(5KO)1敗1分。




[見どころ] 対サウスポーに自信増した勅使河原 中盤から終盤にヤマか?
Updated on 2018/10/05

10月11日(木)🥊後楽園ホール
<東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦>
勅使河原弘晶対グレン・サミンギット



 勅使河原は昨年10月に獲得したバンタム級のWBOアジアパシフィック王座を返上し、1階級上のスーパーバンタム級に転向して東洋太平洋王座の決定戦に臨む。フィリピン王座を獲得した実績を持つサウスポーのサミンギットを相手に、持ち味の攻撃的なボクシングを貫くことができるか。
 勅使河原は2年前に赤穂亮(横浜光)に惜敗したものの、その後は5連勝(4KO)と好調を維持している。直近の試合、WBOアジアパシフィック王座のV2戦では世界挑戦経験者のサウスポー、帝里木下(千里馬神戸)を5回KOで退けており、自信を増している。サミンギット戦を前にサウスポー攻略法も会得したといえるかもしれない。
 相手のサミンギットは2年前にフィリピン国内王座(バンタム級)を獲得し、昨年9月には防衛も果たした。しかし、この間に無冠戦で6回判定負けを喫するなど安定感を欠いている。ガードを比較的高く揚げた構えから上体を柔らかくつかって攻防を組み立てるボクサーファイター型だが、勅使河原ほどの攻撃力は感じられない。
 163センチと伝えられる小柄なサウスポーを相手に、勅使河原は積極的に仕掛けることができるか。勅使河原が前半でペースを握れば着々とポイントを重ねる可能性が高いとみる。そのうえで中盤から終盤に攻勢を強めるのではないだろうか。(原功)

勅使河原=1990年6月3日、群馬県出身の28歳。輪島功一スポーツジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:21戦17勝(10KO)2敗2分。
サミンギット=1989年1月2日、フィリピン出身の29歳。左ボクサーファイター型。戦績:24戦21勝(11KO)3敗。





[見どころ] 逸材同士の統一王座決定戦!
Updated on 2018/10/01

10月6日(土)🥊後楽園ホール
東洋太平洋&日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
末吉大対三代大訓


 日本王座を2度防衛中の末吉がWBO7位、WBC21位にランクされており、今年6月に戴冠を果たした東洋太平洋王者の三代もWBC36位に名を連ねている。ともに次のステージに向かうためにも絶対に負けられない重要な一戦だ。
 末吉はアップライト系の構えから小突くような左ジャブを繰り出して距離とタイミングを計り、右ストレートに繋げるパターンを持っている。この右は自ら踏み込んで打つ場合もあれば、相手が出てきたところに合わせるカウンターもある。リスクを避ける必要が生じた場合は足をつかって間合いを外すなど試合運びも巧い。戴冠試合を含む3度の日本タイトルマッチではいずれも最上位者と戦って勝っているが、ダウンを喫するなど安定感を欠く試合もあり、そのあたりに一抹の不安を残している。
 三代は17年3月のプロデビューから15ヵ月で東洋太平洋王座を獲得した23歳の新鋭で、これが初防衛戦でもある。こちらも177センチの長身から左ジャブを突いてペースをつくるボクサーファイター型で、今年1月、末吉のジム後輩にあたる正木脩也からダウンを奪ったように右ストレートは速くシャープだ。1年前の試合でダウンを喫したり今年6月の戴冠試合で窮地に陥ったりと危ない橋も渡ってきた。まだ6戦(全勝2KO)と試合数は少ないが、2戦目にフィリピンで勝利を収めるなど数字以上に経験値は高い。
 ともに左のリードパンチで探りを入れながら次の組み立てを考えるタイプだけに、初回から左ジャブの突き合いが見られそうだ。簡単にペース争いが終わるとは思えず、勝負は競ったまま中盤から終盤までもつれる可能性が高いとみる。(原功)

末吉=1990年10月8日、東京都出身の27歳。帝拳ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:19戦18勝(11KO)1敗。
三代=1994年11月13日、島根県出身の23歳。ワタナベジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:6戦全勝(2KO)。




[見どころ] 充実の3階級制覇王者が今回も圧勝か!?
Updated on 2018/10/01

10月7日(日) 🥊横浜アリーナ
WBA世界バンタム級タイトルマッチ
井上尚弥 対 ファン・カルロス・パヤノ



 今年5月、ロングラン王者のジェイミー・マクドネル(英)を初回で撃沈して3階級制覇を成し遂げた井上の初防衛戦。ラフで狡猾な戦いぶりに定評のある元王者パヤノを相手に本領を発揮することができるか。この試合は階級最強を決めるトーナメントといってもいい「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」のバンタム級準々決勝でもある。
 井上はマクドネル戦では力みからラフな攻撃が目立ったが、いつもは左ジャブから差し込んで距離やタイミングを計ったうえで上下のコンビネーションで攻め込むことが多い。秀でたスピードと群を抜くパンチ力だけでなく、相手の戦力や戦況を読む頭脳も持ち合わせており、階級を上げたことで安定したコンディションをつくることもできるようになった。プロキャリアは6年、11の世界戦(全勝10KO)を含め総試合数は16(全勝14KO)に増え、アメリカで防衛戦を行うなど経験値も大きくアップしてきた。WBSS参戦によってモチベーションも一層高くなり、慢心が入り込む余地はなさそうだ。現時点では死角は見当たらない。
 パヤノは04年アテネ大会、08年北京大会と2度の五輪出場経験を持ち、さらに05年と09年の世界選手権にも出場するなど輝かしいアマチュア実績を持つ。8年前にプロ転向後も歩みは比較的順調で、ここまで21戦20勝(9KO)1敗の戦績を残している。14年9月には、WBA世界バンタム級王座を12度防衛していた技巧派のアンセルモ・モレノ(パナマ)を乱戦に巻き込んで6回負傷判定で破り、世界一の座に駆け上った。初防衛戦では五輪3度出場の実績を持つラウシー・ウォーレン(米)を泥仕合のすえ下したが、再戦で惜敗した。これがプロで唯一の敗北だ。以後は3連勝(1KO)を収めている。スタイルは「サウスポーのボクサーファイター型」というカテゴリーに入るが、文字どおり頭をつかった攻撃は雑で、相手にとっては厄介なタイプといえる。井上は「技術を兼ね備え、そのなかでラフファイトもしてくる。前後の出入りがあるので、そのあたりが面倒かも」と分析している。
 25対1というオッズが出ているように、井上有利は絶対的なものといえよう。最近の数戦と同様、相手に何もさせずに前半で仕留めてしまう可能性も十分にある。総合的な戦力にはそれほどの差があるといっていい。その一方、パヤノのラフ戦法に巻き込まれ、井上が序盤で顔面カットや出血というアクシデントに見舞われるなど未体験ゾーンに引きずり込まれる危険性があることも頭の隅に置いておきたい。(原功)

井上=1993年4月10日、神奈川県出身の25歳。大橋ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:16戦全勝(14KO)。
パヤノ=1984年4月12日、ドミニカ共和国出身の34歳。左ボクサーファイター型。戦績:21戦20勝(9KO)1敗。





[見どころ!] 勢いの王者 vs 経験で勝る挑戦者
Updated on 2018/10/01

10月7日(日)横浜アリーナ
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ
拳四朗対ミラン・メリンド



 4度目の防衛を狙う拳四朗と、元IBF王者のメリンド。総合力に大きな差はないが、一戦ごとに地力と自信をつけている拳四朗がやや有利か。
 拳四朗は昨年5月、ガニガン・ロペス(メキシコ)に競り勝って王座を獲得し、初防衛戦でも元王者のペドロ・ゲバラ(メキシコ)
を小差の判定で下した。V2戦ではヒルベルト・ペドロサ(パナマ)に力量差をみせつけて4回TKO勝ち。そして今年5月には前王者ロペスとの再戦に臨み、2回に右のボディストレートを決めて鮮やかなKO勝ちを収めた。この4度の世界戦では試合ごとに内容、結果が良くなっており、26歳の王者の成長をみてとることができる。
 挑戦者のミランドは拳四朗の約3倍にあたる40戦(37勝13KO3敗)の試合経験を持つ。16年11月にIBFの暫定王者になってから昨年の大晦日にWBA王者だった田口良一(ワタナベ)に敗れるまでの13ヵ月間、世界一の座にいたこともある。田口戦では終盤で引き離されたが、その7ヵ月前には八重樫東(大橋)から165秒の間に3度のダウンを奪ってTKO勝ちを収めている。戦力バランスのとれた実力者といっていいだろう。
 一戦ごとに力をつけている拳四朗だが、今回は直近の2試合のようにはいかないだろう。長丁場を想定して守るところは守り、そのうえで上下にパンチを打ち分けて確実にポイントを奪うことができるか。中盤から終盤で抜け出すためにも、拳四朗はボディブローで元IBF王者の戦力と意欲を削いでいきたい。(原功)

拳四朗=1992年1月6日、京都府出身の26歳。BMBジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:13戦全勝(7KO)。
メリンド=1988年2月29日、フィリピン出身の30歳。右ボクサーファイター型。戦績:40戦37勝(13KO)3敗。




[見どころ] KO率79%の王者 vs 86%の元王者 
Updated on 2018/10/01

10月7日(日)横浜アリーナ
WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ
キリル・レリク 対 エドゥアルド・トロヤノフスキー


 「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」のスーパーライト級準々決勝。ベラルーシ出身の好戦派レリクと、ロシア生まれの元IBF王者トロヤノフスキー。ともに高いKO率を誇るだけに序盤から目の離せない試合になりそうだ。
 レリクは7年半のプロキャリアで24戦22勝(19KO)2敗の戦績を残している攻撃型の選手で、今年3月、3度目の挑戦で現在の王座を手に入れた。苦労して獲得したベルトだけに、初防衛戦で手放すわけにはいかない。外側から巻き込むように打つ左右のフックを主武器とする好戦派で、これまでに自国のほか英国、米国、モナコ、ブルガリアなどで戦ってきており、異国のリングには慣れていそうだ。
 トロヤノフスキーはプロデビューから9試合をドイツで戦ったあと、12年以降は活動拠点をロシアに移し、15年11月に世界王座を獲得した。2度目の防衛戦では自国に小原佳太(三迫)を招き、2回TKOで退けている。V3戦でサウスポーのジュリアス・インドンゴ(ナミビア)の左一撃で40秒KO負けを喫したが、無冠に戻ってから2連続KO勝ちと復調している。特に直近の試合では得意の右ストレートのカウンターで1回KO勝ちを収めており、自信を取り戻しているはずだ。
 左ジャブで突き放して右ストレートを狙いたいトロヤノフスキーと、揺さぶりをかけながら中間距離で右フックを引っ掛けたいレリク。序盤から激しい主導権争いが見られそうだ。レリクが79パーセント、トロヤノフスキーが86パーセントと両者とも高いKO率を残しており、KO決着が期待できるカードといえる。(原功)

レリク=1989年11月26日、ベラルーシ出身の28歳。右ファイター型。戦績:24戦22勝(19KO)2敗。
トロヤノフスキー=1980年5月30日、ロシア出身の38歳。右ボクサーファイター型。戦績:28戦27勝(24KO)1敗。




【試合予定表】2018年10月
Updated on 2018/09/27

 10月は7日(日)の横浜アリーナで日本上陸の『WBSSバンタム級トーナメント』でWBA世界バンタム級タイトルマッチ(井上尚弥対ファン・カルロス・パヤノ)、同日にWBC世界ライトフライ級タイトルマッチ(拳四朗対ミラン・メリンド)が行われるほか、伝統の日本タイトルマッチが男女で1試合ずつ。OPBF東洋太平洋タイトルマッチが2試合、WBOアジア太平洋タイトルマッチが1試合行われます。また、13日(土)には神戸サンボーホールにて、前WBO世界ミニマム級王者・山中竜也の引退式も予定されています 。興味のある催しはぜひ会場で「目撃者」になりましょう!




【見どころ!】返り討ちか雪辱か、王座をかけ1年半ぶりの再戦!
Updated on 2018/09/23

9月26日(水)後楽園ホール
東洋太平洋&WBOアジアパシフィック ミドル級タイトルマッチ
秋山泰幸対細川チャーリー忍



 昨年12月、太尊康輝(六島)を5回TKOで破って東洋太平洋王座と空位になっていたWBOアジアパシフィック王座を獲得した秋山の初防衛戦。秋山と細川は17年3月に対戦し、そのときは秋山が2対0の8回判定勝ちを収めている。返り討ちか雪辱か、今回も接戦が予想される。
 秋山は15年から16年にかけて3連敗を喫し、37歳で崖っ淵に立たされているときに細川と対戦した。動きながら攻撃を仕掛けてくる細川を持て余しはしたもののボディを攻めて77対75(二者)、76対76の2対0で勝利を挙げている。それが転機となり次戦で2冠王者になっており、自信を増しているものと思われる。
 一方の細川は秋山戦で連続KO勝ちを4で止められたが、以後は再び4連続KO(TKO)勝ちと勢いを取り戻している。7回、8回と比較的長いラウンドを戦っているのも経験値アップに繋がっているはずだ。
 初戦では細川が足をつかって攪乱策をとったが、今回はどう出るか。秋山が12勝のうち9KO、細川が10勝のうち9KOと両者ともパンチがあるだけに序盤から目の離せない試合になりそうだ。(原功)

秋山=1979年10月6日、神奈川県出身の38歳。ワタナベジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:20戦12勝(9KO)7敗1分。
細川=1984年8月22日、宮崎県出身の34歳。金子ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:13戦10勝(9KO)3敗。



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