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謹 賀 新 年
  新年明けましておめでとうございます。本協会による2015年度のカレンダーが今回も好評発売中です。お問い合せは、03-3812-7447(協会事務局)まで。本年もよろしくお願い致します。


 
■ 日本のボクシング界から世界を元気に! ■
   ファレル・ウィリアムス氏の世界的ヒットソング、『Happy』の日本プロボクシング協会バージョンPVが、5月19日に後楽園ホールで行われた『ボクシングの日』のイベント中に収録されました。試合のリングでは厳格そうなあの人もこの人もノリノリ!ファンにはたまらない一作です。



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(※大会の様子)




02/25 ・「試合予定」を更新しました。
02/13 ・「試合予定」を更新しました。
02/04 ・「試合予定」を更新しました。
01/16 ・「試合予定」を更新しました。
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東日本新人王で毎年恒例の『ビーナス・オブ・リング』
今年度は
綾木舞美さんと石川沙織さんが担当です!


ボクシング協会News   (観戦がもっと面白くなる[見どころ!]など)

 過去ログ  < Prev | 1 | Next >



[見どころ!] 3月7日(土) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/27

<日本ウェルター級タイトルマッチ>
高山樹延対新藤寛之


 国内では安定した力を発揮している高山の5度目の防衛戦。挑戦者の新藤とは6年4ヵ月、東日本新人王決勝で対戦して際どい判定勝ちを収めているが、はたして今回は?
 高山は12年12月に斎藤幸伸丸(輪島スポーツ)に打ち勝って王座を獲得し、以後は年間2試合のペースで戦い4度の防衛を果たしている。パンチの切れを欠くためKOは少ないが、体そのものの馬力と手数、スタミナで補っている。ここ5試合は判定決着だったためKO勝ちからは2年4ヵ月も遠ざかっていることになる。このあたりでKO勝ちがほしいところだ。
 挑戦者の新藤は高山よりも14センチ大きい186センチの長身サウスポーで、目下4連勝(3KO)と好調だ。派手さはないが足をつかいながら懐深く構えるため、相手にとっては距離がつかみにくいタイプといえる。長身からタイミングよく繰り出す左ストレートも厄介だ。
 体のパワーで勝る高山が前に出ながら圧力をかけ、新藤が足をつかいながら距離を保とうと試みる展開が予想される。高山が易々と距離を潰すようならば5度目の防衛がみえてくるだろう。その一方、新藤のスタイルに歯車を狂わされ、空回りする可能性もある。序盤から距離を巡るせめぎ合いがみられそうだ。(原功)

高山=1985年12月9日、秋田県出身。角海老宝石ジム所属。右ファイター型。戦績:22戦21勝(7KO)1敗。
新藤=1986年8月22日、北海道出身。宮田ジム所属。左ボクサーファイター型。戦績:18戦16勝(6KO)2敗。





[見どころ!] 3月7日(土) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/27

<日本スーパー・ライト級タイトルマッチ>
岡田博喜対外園隼人


 9戦全勝(7KO)の快進撃を続ける岡田の2度目の防衛戦。2度目の挑戦となる外園も攻撃型の選手だけに、激しいパンチの交換がみられそうだ。
 岡田はインターハイや国体優勝など輝かしいアマチュア実績を残し、11年10月にプロ転向。7連続KO勝ち後、昨年3月に決定戦を判定で制して王座を獲得した。4ヵ月後の初防衛戦ではシャムガル興一(三迫)を一進一退の激闘を展開したすえ判定でベルトを死守している。それ以来、約7ヵ月ぶりのリングとなる。ワンツーを軸にした右のボクサーファイター型で、パンチ力もある。この3戦は8回TKO勝ち、10回判定勝ち、10回判定勝ちと長丁場を経験しており、スタミナや配分の経験値も上がっている。
 外園は177センチの長身から打ち下ろす右を中心にした強打で勝ち上がってきた攻撃型の選手で、2年前の小原佳太(三迫)との決定戦(4回KO負け)以来2度目のタイトル戦となる。小原にはその前の無冠戦でも8回TKO負けを喫しているが、再起後は2連続TKO勝ちで自信を取り戻している。
 スピードと出入りの速さで勝る岡田がやや有利とみるが、外園も攻撃力があるだけに序盤から緊張感のある試合になりそうだ。ラウンドを重ねるごとにヒートアップし、どちらが勝つにしても勝負はジャッジの手を煩わせることなく終わりそうだ。(原功)

岡田=1989年12月7日、東京都出身・角海老宝石ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:9戦全勝(7KO)。
外園=1986年11月29日、鹿児島県出身。帝拳ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:22戦18勝(11KO)4敗。






[見どころ!] 3月5日(木) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/25

<日本フェザー級タイトルマッチ>
細野悟対福原力也


 3度の世界挑戦を経験し、現在もWBA5位、WBC10位、IBF9位、WBO14位にランクされる細野の日本王座V2戦。元日本スーパー・バンタム級王者の福原を相手にどんなリングパフォーマンスをみせるのか要注目だ。
 このふたりは12年10月にフェザー級10回戦で拳を交えており、そのときは細野が7回TKO勝ちを収めている。しかし、前半は福原がスピードと足を生かしたボクシングで主導権を掌握してリード。
その後、出遅れた細野が強引に追い上げる展開となり、苦しみながらも7回にレフェリー・ストップに持ち込んだ。両者の持ち味と課題が吹き彫りになった試合だった。
 その後、細野は3度目の世界挑戦で負傷引き分けに泣いたが、以後は3連続KO勝ちと好調だ。一方の福原も元日本王者の芹江匡晋(伴流)を破るなど4連勝(3KO)と復調している。
 体力で勝る細野がプレッシャーをかけ、スピードで上回る福原が足をつかいながらコントロールを試みる展開が予想される。前戦のように細野が出遅れるようだと苦戦は免れまい。2年5ヵ月前は逆転を許した福原だが、中盤から終盤にかけて粘ることができれば番狂わせの可能性は膨らみそうだ。しかし、ここは耐久力と馬力で上を行く細野が途中で捕まえる可能性の方がより高いとみる。(原功)

細野=1983年11月6日、福島県出身。大橋ジム所属。右ファイター型。戦績:29戦26勝(20KO)2敗1分。
福原=1978年12月18日、千葉県出身。ワタナベジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:38戦30勝(22KO)7敗1分。




[見どころ!] 2月27日(金) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/18

<東洋太平洋スーパー・バンタム級タイトルマッチ>
和氣慎吾対ジミー・パイパ


 東洋太平洋王者、和氣の5度目の防衛戦。現在、和氣はスーパーバンタム級でWBA2位、WBC3位、IBF6位、WBO15位にランクされており、イベントには「世界前哨戦」のキャッチがついている。勝利はもちろんのこと、大一番に向けてGOサインが出るような内容が求められることになる。
 和氣はスピードを生かしたサウスポーのボクサーファイターで、2年前に小國以載(VADY⇒角海老宝石)を攻略して戴冠。その試合を含め5連続KO(TKO)と昇竜の勢いにある。昨秋から年末にかけて世界挑戦のオファーが舞い込んだが、タイミングが合わず見送っている。
 挑戦者のパイパは和氣よりも6歳若い21歳のサウスポーで、19戦16勝(6KO)2敗1分と好戦績を残している。昨年5月には来日して溜田剛士(ヨネクラ)と3回負傷引き分けに終わっている。やや体重を後方に残した構えからスピードのある右ジャブで煽り、回転の速いパンチを繰り出すボクサーファイター型だ。溜田戦は不本意な結果に終わったが、潜在的な能力は高いものがありそうだ。
 体格で勝る和氣は足をつかいながらスピードと右ジャブで主導権を握りたいところ。早い段階でペースを掴むことができれば優位に立った試合運びができそうだ。反面、パイパのスピードと回転力に戸惑い出遅れるようなことがあると、苦しい展開を強いられる可能性もある。(原功)

和氣=1987年7月21日、岡山県出身。協栄古口ジム所属。左ボクサーファイター型。戦績:23戦17勝(10KO)4敗2分。
パイパ=1993年4月27日、フィリピン出身。左ボクサーファイター型。戦績:19戦16勝(6KO)2敗1分。






[見どころ!] 2月19日(木) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/11

<ダブル女子世界タイトルマッチ>
IBF女子世界ライト・フライ級タイトルマッチ
柴田直子対花形冴美

WBC女子世界アトム級タイトルマッチ
小関桃対アイサー・アリコ


 柴田は13年11月に現在の王座を獲得し、昨年は2度の防衛に成功。特に地元で迎えたV2戦では9回TKO勝ちを収めており、自信を増しているものと思われる。スピードと手数の多い柴田は動きも多彩で、スタミナに経験値も加わり充実期に入った感がある。
 挑戦者の花形は1年前にOPBFミニマム級王座を獲得した実績を持つ好戦的な選手で、世界挑戦は12年12月の小関桃(青木)戦に続いて2度目となる。花形が仕掛け、柴田が適度に足をつかいながら迎撃する展開が予想される。手数の多い激しい打撃戦がみられそうだ。

 WBC世界アトム級王者の小関は15度目の防衛戦となる。巧みに間合いをコントロールしながら相手を術中に引き込むサウスポーの技巧派で、このところ2連続KO防衛と乗っている。
 挑戦者のアリコはこのところ3連続KO負け中だが、5勝のうち4KOとパンチ力はある。23歳と若いだけに油断は禁物だが、経験やテクニックで勝る小関有利は不動といえる。(原功)

柴田=1982年7月31日、東京都出身。ワールドスポーツジム所属。右ボクサーファイター型。16戦13勝(4KO)3敗。
花形=1984年10月28日、神奈川県出身。花形ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:16戦9勝(4KO)5敗2分。
小関=1982年7月31日、東京都出身。青木ジム所属。左ボクサー型。JBC公認後の戦績:17戦16勝(6KO)1分。
アリコ=1991年12月24日、フィリピン出身。戦績:9戦5勝(4KO)4敗。※戦績はboxrec参照






平成27年1度月間賞(2月5日選考)
Updated on 2015/02/07

☐月間最優秀選手賞 
〜該当者なし〜

☐月間敢闘賞
OPBFフェザー級4位 片桐 秋彦 (川崎新田)
対象試合:1月29日「オープン8回戦」7RTKO勝ち
対戦相手:横田 佳久 (厚木ワタナベ)

☐月間新鋭賞
望月 直樹 (横浜光)
対象試合:1月17日「オープン6回戦」1RTKO勝ち
対戦相手:岡田 拓真 (古口)

表彰式
平成27年3月3日(火)於:後楽園ホール『アンタッチャブルファイト』





[見どころ!] 2月9日(月) 後楽園ホール
Updated on 2015/02/02

<日本スーパー・フェザー級タイトルマッチ>
内藤律樹対伊藤雅雪


 11戦全勝(5KO)の内藤と17戦16勝(7KO)1分の伊藤。世界戦線参入を狙い23歳の王者と24歳の挑戦者が拳を交える。チャンピオン・カーニバルの幕開けにふさわしい好カードだ。
 内藤は高校王者になるなど輝かしいアマチュア実績を引っ提げて11年9月にプロデビュー。サウスポーから繰り出す早くてタイムリーなパンチで11の勝利を重ねてきた。ダウンを喫するなど危うい試合もあったが、最近は手荒なファイターにも動じることなく対応できるまでに成長した。ちょうど1年前に獲得した王座は2度の防衛に成功。WBAの内山高志(ワタナベ)、WBCの三浦隆司(帝拳)が並走するスーパー・フェザー級トップ戦線に割り込もうと狙っている。
 対する伊藤はアマチュア経験のないまま09年5月にプロデビュー。5戦目に引き分けを経験したが、それ以外は順調に16個の白星を重ねてきた。13年9月にはライト級でWBCのユース王座を獲得した実績を持っている。そのほか昨年7月には当時、IBF5位にランクされていた仲村正男(渥美)に8回判定勝ちを収めるなど勢いがある。防御やカウンターなどテクニックの面で秀でたものを備えている。
 ともにスピードと技巧に自信を持っているが、アマチュアのベースがある内藤にわずかに分がありそうだ。サウスポーの利点を生かしながら無理をせずに加点を狙うのが得策と思われる。伊藤は先に仕掛けて王者に焦りを与え、引き出すことができれば勝利がみえてくる。(原功)

内藤=1991年7月31日、神奈川県出身。E&Jカシアスジム所属。
   左ボクサー型。戦績:11戦全勝(5KO)。
伊藤=1991年1月19日、東京都出身。伴流ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:17戦16勝(7KO)1分。




2/9 チャンピオン・カーニバル開幕
Updated on 2015/01/26

 36回目を迎えた「チャンピオン・カーニバル」の全カードが決定し、23日に正式発表された。2月9日の内藤律樹(E&Jカシアス)対伊藤雅雪(伴流)のスーパー・フェザー級戦で開幕し、4月30日まで14階級で国内の覇権が争われる。日程とカードは以下のとおり。

★2月9日(月) 後楽園ホール
<日本スーパー・フェザー級タイトルマッチ>
内藤律樹(E&Jカシアス)
VS
伊藤雅雪(伴流)

★3月5日(木) 後楽園ホール
<日本フェザー級タイトルマッチ>
細野悟(大橋)
VS
福原力也(ワタナベ)

★3月7日(土) 後楽園ホール
<日本スーパー・ライト級タイトルマッチ>
岡田博喜(角海老宝石)
VS
外園隼人(帝拳)

<日本ウェルター級タイトルマッチ>
高山樹延(角海老宝石)
VS
新藤寛之(宮田)

★3月26日(木) 後楽園ホール
<日本ミドル級タイトルマッチ>
柴田明雄(ワタナベ)
VS
秋山泰幸(ヨネクラ)

<日本ミニマム級タイトルマッチ>
大平剛(花形)
VS
岨野豊(T&T)

★4月4日(土) 後楽園ホール
<日本ライト・フライ級タイトルマッチ>
木村悠(帝拳)
VS
小野心(ワタナベ)

★4月8日(水) 後楽園ホール
<日本フライ級タイトルマッチ>
村中優(フラッシュ赤羽)
VS
林徹磨(セレス)

★4月13日(月) 後楽園ホール
<日本バンタム級タイトルマッチ>
益田健太郎(新日本木村)
VS
大森将平(ウォズ)

★4月19日(日) 大阪
<日本スーパー・ウェルター級タイトルマッチ>
野中悠樹(渥美)
VS
細川貴之(六島)

★4月30日(木) 後楽園ホール
<日本ヘビー級タイトルマッチ>
藤本京太郎(角海老宝石)
VS
石田順裕(グリーンツダ)

<日本スーパー・バンタム級タイトルマッチ>
小國以載(角海老宝石)
VS
古橋岳也(川崎新田)

<日本ライト級王座決定戦>
徳永幸太(ウォズ)
VS
杉崎由夜(角海老宝石)

★日程未定 大阪
<日本スーパー・フライ級タイトルマッチ>
石田匠(井岡)
VS
江藤大喜(白井・具志堅)






[見どころ!] 1月17日(土) 後楽園ホール
Updated on 2015/01/10

<東洋太平洋スーパー・フェザー級タイトルマッチ>
ジョムトーン・チュワタナ対金子大樹


 13年の大晦日に内山高志(ワタナベ)に挑戦して判定負けを喫している金子が、WBC12位にランクされるジョムトーンに挑む。世界を視野に入れた者同士の熾烈なサバイバルマッチといえる。
 金子は174センチの長身と185センチの恵まれたリーチを生かした右のボクサーファイターで、左ジャブと右ストレートに定評がある。内山戦ではポイントで劣勢のなか、10回には左から右を決めてダウンを奪っている。結果として大差の判定負けに退いたが、決して株を落とすような敗北ではなかった。むしろ疑問視されたスタミナや耐久力を証明することにもなり、得るものの多い試合だったといってもいいだろう。内山戦後は2連続TKO勝ちを収めており、
勢いを取り戻している。
 そんな金子の挑戦を受けるジョムトーンは10年3月にプロデビューを果たし、2戦目にタイの国内王座、4戦目で東洋太平洋王座、さらには5戦目にWBC傘下のアジア・コンチネンタル王座を獲得している。2度の来日経験があり、杉崎由夜(角海老宝石)に3回TKO勝ち、中真光石(沖縄ワールドリング)に12回判定勝ちを収めている。サウスポーの好戦型で、被せるように打ち込む左と、右フック、右アッパーが主武器といえる。12ラウンドをフルに3度戦い切っており、スタミナも問題なさそうだ。
 金子の左リードブローとジョムトーンの右ジャブがカギを握ることになるだろう。特にサウスポーとの対戦が5年ぶりとなる金子の戦い方に注目したい。左と足で自分の間合いをキープできるようならば戴冠の確率は高まるはずだ。逆に圧力をかけて出てくるジョムトーンに戸惑いをみせるようだと厳しい戦いを強いられることになりそうだ。(原功)

ジョムトーン=1989年7月28日、タイ出身。左ボクサーファイター型。戦績:8戦全勝(4KO)。
金子=1988年6月17日、愛知県出身。横浜光ジム所属。右ボクサーファイター型。戦績:27戦21勝(14KO)3敗3分。






★平成26年12度月間賞(1月9日選考)
Updated on 2015/01/09

 以下の通り決定しましたのでお知らせいたします。

月間最優秀選手賞 
 前日本ライト級チャンピオン 加藤 善孝 (角海老宝石)
 対象試合:12月6日「オープン10回戦」10R判定勝ち
 対戦相手:WBC世界ライト級7位 荒川 仁人 (八王子中屋)

月間敢闘賞
 日本スーパーバンタム級新チャンピオン 小國 以載 (角海老宝石)
 対象試合:12月6日「日本スーパーバンタム級王座決定戦」10R判定勝ち
 対戦相手:同級2位 石本 康隆 (帝拳)

月間新鋭賞
 松山 和樹 (山上)
 対象試合:12月17日「オープン8回戦」8R判定勝ち
 対戦相手:日本スーパーライト級5位 小竹 雅元 (三迫)

表彰式
 平成27年1月27日(火)於:後楽園ホール『DANGAN』

 ※11月・12月とダブルで行います。





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